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	<title>ISA L⇔R</title>
	<link>http://www.isa-school.net/lab</link>
	<description>パソコンスクールISAのラボ・リサーチサイト</description>
	<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 05:00:28 +0900</pubDate>
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		<title>Perlで文字コードがUTF-8のフォームを扱うときの注意点</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 13:55:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Perl]]></category>

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		<description><![CDATA[最近では、Webサイト自体の文字コードをUTF-8で制作していることがほとんどですが、
申込フォームなどCGIを使うページでは、以前に作成した、プログラムを流用したいため、そのページだけはEUC-JPで、というような方法でここ２年くらいは対応してきました。
ですが、大抵のサーバーのPerlのバージョンが5.8以上になり、文字化け回避の方法などもいろいろなところで取り上げられてきたので、今回申し込みフォームで、チャレンジしてみました。
要点は以下
・申込フォームは名前と住所、電話番号を受け取って、その内容をメールで送信する
・フォームのHTMLの文字コードはUTF-8
・PerlのCGIプログラムもUTF-8
・Encodeモジュールを使用(encode,decode)
・特定の文字のデコードで不具合が出るので、そこだけは、例外的に対応
use Encode;
use CGI;
#paramメソッドで取得
$name = $query-&#62;param(&#8217;name&#8217;);
$address = $query-&#62;param(&#8217;address&#8217;);
$tel = $query-&#62;param(&#8217;tel&#8217;);
#メールの本文を作成
$body = &#8220;【氏名】&#8221;.$name.&#8221;\n&#8221;;
$body .= &#8220;【住所】&#8221;.$address . &#8220;\n&#8221;;
$body .= &#8220;【電話】&#8221;.$tel . &#8220;\n&#8221;;
#文字をデコード
$message = decode ( &#8216;utf8&#8242; , $body );
# ～、－など文字化け対策
$message =~ tr/[\x{ff5e}\x{2225}\x{ff0d}\x{ffe0}\x{ffe1}\x{ffe2}]/[\x{301c}\x{2016}\x{2212}\x{00a2}\x{00a3}\x{00ac}]/;
#JISコードに変換
$message = encode ( &#8216;jis&#8217; , $message );
#以降、メールの送信処理
　・
　・
　・
文字化け対策が必要な文字は「～」「∥」「－」「￠」「￡」「￢」。住所、電話番号、なので、「～」「－」だけでもよい。
※参考サイト
http://d.hatena.ne.jp/kopug/20060903
渡辺
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.isa-school.net/lab/2008/06/25/perl%e3%81%a7%e6%96%87%e5%ad%97%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%8cutf-8%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e6%89%b1%e3%81%86%e3%81%a8%e3%81%8d%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Illustratorでの表の作り方</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 12:59:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takahashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>

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		<description><![CDATA[


こんにちは。
今回はイラストレーターでの表の作り方です。
イラストレーターで表の作り方では、ブレンドなどを使った方法もありますが、
もっと簡単に作れる方法があるので紹介をしたいと思います。
その方法とは、段組設定を利用した方法となります。
まずは長方形ツールで四角を作成します。
大きさは作たい表の大きさで作成しましょう。
その四角を選択した状態で
【オブジェクト】メニュー－【パス】－【段組設定】
となります。
あとは横と縦の段数を変えるだけです。
段落隔が設定されていると表の形に見えないので
0pxにすることにより表に見えます。
他にも結合の設定も簡単に行うことができます。
設定方法は、結合をしたいマスを複数選択して、再度【段組設定】となります。
あとは段数を1にすると結合をすることができます。
表を作成したいと考えた際にはこちらを使うのも良いのではないでしょうか。
高橋


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		</item>
		<item>
		<title>黄金比と白銀比</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 14:04:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takahashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のテーマは、四角形です。
「四角形を作ってください。」
さあ、特に指示がなく四角形を作れといわれたときどうしますか？
まずは、正方形で作成をするという考えがあります。
じゃあ、長方形の場合は縦横をどんな比率にしますか？
感性にまかせて作成してみますか？
でも、感性に任せて作っても気にいる四角と
気にいらない四角がでてくるかと思います。
そんな比率の違いを気にされたことはありますか？
今回はそんな比率のお話です。
有名なところで黄金比と白銀比があります。
これらの比率を利用し作成をされたものは美しいと言われています。
まずは、黄金比からです。
どれぐらいの比率かというと
黄金比　1:1.618・・・
割り切れないので近似値として、1:1.618と考えられることがおおいです。
まあ、約5:8の比率ですね。
身近なものとしては、名刺です。
名刺のサイズは「　5.5mm　×　9.1mm　」です。
比率にすると1:1.654となります。
ほぼ黄金比の比率となります。
次に白銀比です。
白銀比　1:1.414・・・
こちらも近似値として1:1.414と考えられることが多いです。
約5:7の比率です。
身近なものとしては、A4やB5などの用紙サイズの比率です。
A4サイズは「　210mm　×　297mm　」
比率にすると1:1.414です。
このように意外に身近で使われている黄金比と白銀比。
デザインをする上で縦横の比率を考えるというのは多いと思います。
自分はWEBページを制作する場合は、周りとのバランスを考えて結構感覚で作っ
てしまうのですが、
迷った場合はこの比率に頼ります。
もし、デザインで比率を迷われることがあったらこの比率を利用してみてはどう
でしょか。
ついでに黄金四角形と呼ばれる黄金比を使ったものがあり、
それをもとにした螺旋は、モナリザやミロのヴィーナスにも秘められているとい
います。
興味のある方は調べてみるのも面白いかもしれないですね。
高橋
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>コマーシャライザーで簡単CM制作</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 03:31:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>

		<category><![CDATA[web2.0]]></category>

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		<description><![CDATA[最近一番の注目が、FLV形式の動画。
Webサイト内に動画を組み込めば、ページにインパクトを与えることができます。
ただ、制作には、Flashの知識だったり、なかなか簡単にというわけにはいかないもの。
しかし、
リクルートさんのLabである、 Media Technology Labsが素敵なサービス作ってくれました。
その名も「コマーシャライザー」。

1.写真画像を10点選んでアップロード
2.CMのひな形を選択
3.キャッチコピーを付けていって
4.完成！
動画がどうとか、Flashの知識とかそんなのおかまいなし。
誰でも簡単にCMが作れるスグレモノです。
早速、我々も、GINZA GLASSEのCM作ってみました。



※JavaScriptをONにするとflashブログパーツが表示されます
新感覚パソコンスクールISA by ISAさん


var CmizerOptions = new Object(); CmizerOptions.auto_play = true; /* falseにするとブログパーツ表示時に自動再生されません */ CmizerOptions.volume = 0; /* プレイヤーの初期音量（最大100） */ CmizerOptions.repeat = false; /* trueにすると繰り返し再生されるようになります */ 
SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",420,390,"cmizer.com/cm/movie/h/z5/7a/q4epy.xml","1999", CmizerOptions);

制作したCMはこんな感じで、どこにでも貼り付けることができるので、
自分のサイト、ブログや知り合いのサイトなど、いろいろなところにおけるというのも、
すばらしいです！
渡辺
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Dreamweaver CS4 ベータ版</title>
		<link>http://www.isa-school.net/lab/2008/05/29/dreamweaver-cs4-%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%bf%e7%89%88/</link>
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		<pubDate>Thu, 29 May 2008 16:26:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takahashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>

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		<description><![CDATA[Dreamweaver CS4 ベータ版が登場しました。
ついこの間CS3がでたかなと思っていたら今度はCS4です。
CS3でも十分かな？と思いながら確認をしてみると、これがなかなか良い新機能が含まれていました。
今回のCS4に含まれる新機能に
「Related Files」「Code Navigator」「Live View」という三つがあります。
まずは、「Related Files」についてです。
この新機能は、HTMLを開くと、そのHTMLに関連をしているCSSやJavaScriptのファイルを見つけ出してくれて表示や編集をする事ができる機能になります。
自分が作ったサイトならどんなサイト構成になっているかはわかりますが、他の人が作ったサイトを引き継いで修正をしないいけないという場合は、どんなCSSファイルを使っているのか、どんなJavaScriptファイルを使っているのかなどサイトの構成を確認しなくてはいけませんでした。
しかし、この「Related Files」機能のおかげでHTMLに関連していうるファイルは
すぐに表示をすることができるようになっているのでサイト構成の確認も容易になります。
2つ目に「Code Navigator」という機能です。
これはデザインビューから視覚的に修正をしたい部分を選びCSSの修正をすることができる機能です。
CS3までは、まず修正をしたいと考えている部分のID名やクラス名を調べて、それに基づくCSSを修正するという出準でデザインビューからではなく主にコードビューから確認をしなければいけませんでした。
しかし、こちらの機能ではデザインビューから変更をしたい部分の上で右クリックを押すと「Code Navigator」を選ぶことができ、
すぐにその対応した部分のCSSの別パネルで表示、編集をすることができるようになりました。
これによりデザインビューから変更をしたいと考えている部分をそのまま修正をすることができるようになります。
3つ目の新機能が「Live View」です。
これは、今までデザインビューできちんと表示がされなかった部分や、確認をする事ができなかった部分をデザインビューできちんと確認をする事ができるようになる機能です。
今までは、FlashやJavascriptなどを編集した場合、一度保存をしてから実際にInternetExplorerやFirefoxなどのブラウザでプレビューして確認をしないといけませんでした。
しかし、「Live View」を利用することによりデザインビューの中で確認をする事ができるようになりました。
その他にも「Live View」では「WebKit」と言うW3C標準に非常に近いレンダリングをするエンジンを採用しています。
これにより、XHTML+CSSなどで作成をした場合、きちんとデザインビューで表示がされなかった部分もきちんと表示されるかもしれません!?
このようにCS4には効率よく作業を行うことができる新機能が含まれています。
製品版が発表されるのが楽しみです。
高橋
]]></description>
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