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給付金講座
CCNA+LPICベーシック養成コース

ネットワークエンジニアの登竜門、CCNA資格と、Web系サーバーで大きなシェアを持つLinuxの資格取得を目指す。

Web系サーバーで大きなシェアを持つLinux系OS、資格の注目度もNo.1です!Linuxの基本的な知識やコマンドからLinuxサーバーの構造を理解していきます。さらにルーターやスイッチを学習することでネットワーク構築ができるようになります。
ニーズの高いスキルをピンポイントで学習し、CCNA・LPIC-1の資格を取得することで、少しでも早くネットワーク業界を目指したい方にお勧めです。

訓練期間 12ヶ月
授業時間 117時間
授業料 356,400円
上記金額には、入学金・教材費・消費税が含まれています
給付額 71,280円
自己負担額 285,120円
取得可能資格 CCNA LPIC-Level1合格保証制度付

カリキュラム

CCNA
コンピュータ、ネットワーク基礎
PC用語の基礎、ネットワークの基礎や、インターネットの仕組み、2進数、16進数などこれから学習をしていく上で必要な基礎知識について学習します。
OSI参照モデル
プロトコルを考えるときに必ず出てくるOSI参照モデルとは何かを学習します。
IOS
CiscoIOSのコマンドについて学習します。
LAN
普段、何気なく使っているLANがどのように動作しているのかを学習します。LANを構成する機器で使用されるケーブルの種類についても触れます。
TCP/IP
ネットワーク通信の決まりごとであるTCP/IPについて理解を深めます。
スイッチ
スイッチの基本機能及びSTP、VLANなどの機能を学習します。
ルーティング
ネットワークでデータを届ける際に「どのネットワークを経由していくか」を決定することがルーティングです。ルーティングの仕組みについて学習します。
アクセスリスト
Ciscoルータでセキュリティのために実装するパケットフィルタリングがアクセスリストです。アクセスリストについて学習します。
WAN
LANよりも大規模のネットワークを構築するWANについて学習します。
トラブルシューティング
トラブルシューティングの技法や、解決プランの作成方法について学習します。
CCNA合格対策

Web上で過去問題や模擬問題を繰り返し合格レベルを目指します。

LPIC
システム構成
ハードウェアの設定、システムの起動、ランレベルとシステムの終了について学びます。
Linuxのインストールとパッケージ管理
ハードディスクのレイアウト設計、ブートマネージャ、共有ライブラリ、Debianパッケージの管理、RPMパッケージの管理について学習します。
Linuxのコマンド
Linuxのコマンドについて学習します。
デバイス、Linuxファイルシステム、FSH
ファイルシステムの管理、ディスククォータの管理、ファイルのアクセス制限、ファイルとコマンドの検索について学習します。
シェル、スクリプト、およびデータ管理
シェル環境の管理、シェルスクリプト、SQLデータ管理について学習します。
ユーザーインターフェースとデスクトップ
X Windows Systemについて学習します。
管理業務
ユーザーアカウントの管理、ジョブの管理について学習します。
重要なシステムサービス
システムのログ、メール転送エージェント、プリンタの管理について学習します。
ネットワークの管理
TCP/IPネットワーク、ネットワークの設定と管理、トラブルシューティングについて学習します。
セキュリティ
セキュリティの設定と管理、暗号化によるデータ保護について学習します。
LPIC-Level1合格対策

Web上で過去問題や模擬問題を繰り返し合格レベルを目指します。

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